倍量に増量しました。

花粉の季節に注目のお茶

 
 
そんな辛かったあなたの春が

変わるかもしれない
 
 

品種名【べにふうき茶(紅富貴)】の茶葉をまるごと粉末パウダーにしました。

しかもスティック1本1g 
 
この1gに意味があります
 
それは、メチル化カテキンを十分に摂っていただきたいからです
 

べにふうき茶
beni-1

1gパウダースティック×30本
単価:1袋
648円

(税込価格)
花粉の季節もスッキリ過ごしたい方に
圧倒的ご支持を頂いています。


品種名【べにふうき(紅富貴)】を
粉末にしてスティックの袋に入れました。

粉末だから丸ごと摂取できます。
「べにふうき茶」というのは、たくさんあるお茶の品種の一つで、 メチルカテキンが最も多いお茶、です。

正式には「茶農林44号」といい、インドで紅茶用に栽培されているアッサム種に近い
「べにほまれ」と「枕Cd86」という品種を交配して作られ、もともと紅茶、半発酵茶用品種として開発されました。

農業技術研究機構 野菜茶業研究所(旧国立茶業試験場)などで、
「べにふうき」に渋味成分であるカテキンの1種、通称メチル化カテキンが、
多く含まれることがわかりました。

元々「べにふうき」は紅茶用の品種ですが、紅茶にするとメチル化カテキンは無くなってしまうため
【緑茶】にする必要があります。

「べにふうき」の緑茶に含まれるメチル化カテキンは、お茶の品種の中で最高値です。


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