| 2008年 |
世界緑茶コンテスト2008 |
金賞 |
「静岡本山 とうさんの技」 (森内真澄) |
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| 2007年 |
第1回世界緑茶コンテスト |
銀賞 |
「翠の風」 |
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| 2006年 |
第6回O-CHAフロンティアコンテスト |
銀賞 |
SORA 宙 |
| コンセプト |
日本の釜炒り茶をより多くの方に知っていただく。中国茶好きの女性にはこれをきっかけに国産茶興味を持っていただき、また普通煎茶のみを愛飲している方にはお茶の世界を広げていただくきっかけになればと思います。 |
| ターゲット |
ちょっとおしゃれでこだわりを持ったおとなの女性。ペットボトル世代のクリア―な色とさっぱり味の好きな方。 |
| 特徴・アピールする点 |
きちんと殺青したクオリティーの高い釜炒り茶を三品種セットにすることによりそれぞれの特徴を楽しむことができる。湯ざましが面倒な方には、ポットのお湯で淹れて美味しく香り高いお茶が楽しめることも魅力だと思う。 |
| 製造方法 |
時間をかけ丁寧に萎凋させ釜で殺青して製造。製造中は、「蒸れ」に気をつけクリア―な味と香りを作りだすことに重点を置いた。
品種:香駿、べにふうき、おくみどり |
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| 2005年 |
第5回国際銘茶品評会(The International Institute of Tea Science and Culture <New
York / U.S.A>) |
金賞 |
「翠の風」 |
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| 2004年 |
第4回O-CHAフロンティアコンテスト |
銀賞 |
「しずおか小町 香駿」 |
| コンセプト |
同じ品種のお茶の普通煎茶(蒸し製)と釜炒り茶をセットにすることによりお茶の品種や製造方法に対して興味を持っていただく。それぞれをそのまま淹れたりまた好みによってブレンドしたりと「遊び心」を持って楽しんでいただく。 |
| 特徴・アピールする点 |
静岡生まれで香りに特徴がありなおかつ滋味の濃い「香駿」を使う事により他の品種との違いがはっきり分かる。 |
| 製造方法 |
蒸し製・・・・生葉鮮度に気をつけ適切な蒸し度で基本に忠実に製造。
釜炒り茶・・2番茶で製造。茶温に気をつけながら日干萎凋させ丁寧に製造。 |
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| 2003年 |
第3回O-CHAフロンティアコンテスト |
銀賞 |
「茶園物語 春・KA・秋 (しゅんかしゅう)」 |
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| 中身 |
外箱 |
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| コンセプト |
日本のお茶の木の葉っぱから「春の新芽で上級煎茶」・「夏の紅茶」・「秋は香りの釜炒り茶」という違うお茶ができる事を知り驚きと共に興味を持っていただく。
3種類のお茶を詰め合わせる事によりTPOや気分でお茶を選ぶ楽しさとお茶によって使用するお湯の温度が違う事を体験していただきお茶の面白さ奥深さを感じていただく。 |
| 特徴・アピールする点 |
何気なく飲んでいたお茶から「選んで買って考えて淹れ味わうお茶」のきっかけになってもらえたらなと思います。
価格も女性が自分のためやちょっとした手土産にも買いやすい価格に設定。 |
| 製造方法 |
上級煎茶・・・うまみと渋みを楽しめる初期の一番茶
紅茶・・・・・・・ほのかな甘みがありストレートで楽しむ日本の紅茶
釜炒り茶・・・・渋みの少ないさえみどり |
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| 春:上級煎茶(5月上旬製造):ぬるめのお湯でじっくりとうまみと渋みのハーモニー(30グラム) |
| KA:日本の紅茶(7月上旬製造):熱湯で入れてストレートで甘みのある紅茶(20グラム) |
| 秋:釜炒り製秋のさえみどり(9月中旬製造):ポットのお湯でたっぷりまったり(15グラム) |
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静岡市茶手揉製茶品評会 |
三等 |
森内吉男 |
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三等 |
森内真澄 |
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| 2002年 |
第2回O-CHAフロンティアコンテスト |
銀賞 |
「釜炒り製 秋のさえみどり」 |
| コンセプト |
苦渋味が少なく甘い香りの特徴の品種「さえみどり」の秋芽を釜炒りで殺青することによりポットのお湯で誰にでも簡単においしく入れることができる。どんな世代でも楽しめるお茶。 |
| 特徴・アピールする点 |
薫り高い秋芽を利用し「さえみどり」特有の甘い香りと釜で殺青することにより蒸し製とは違った風味を楽しめる。 |
| 製造方法 |
やや萎凋を進め釜で殺青。団揉、釜炒りを繰り返し製造。 |
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第6回全国手もみ茶技競技会 |
最優秀賞 |
インストラクターチーム(森内吉男・森内真澄、他1名) |
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| 2001年 |
第1回O-CHAフロンティアコンテスト |
銅賞 |
「日本の紅茶」 |
| コンセプト |
日本人の嗜好と健康志向にあわせ、ミルクや砂糖を入れずにストレートで飲んでも、自然な甘みを感じる紅茶ができました。
認証は、取っていませんが、農薬や除草剤を一切使用せず、有機肥料だけで栽培した自園の茶葉のみで作っています。 |
| 特徴・アピールする点 |
妻の単なる好奇心に動かされ、面白半分で作ったところ、かなり良い紅茶ができました。と同時に緑茶と違った紅茶の奥深さも垣間見ることができました。
作り続けているうちに、物まねでする必要は無いと思いました。ここは、日本の静岡、本山銘茶産地、そこでできた紅茶でよいと思い、 品種はヤブ北、しかもできるだけ自然な形で栽培した茶園の葉で作ってみようと思いました。 |
| 製造方法 |
オーソドックス製法。ミル芽で摘採し、萎凋からすべての工程にじっくり時間をかけて製法します。 |
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| 1999年 |
第3回全国手もみ製茶技術評議会 |
優良賞 |
静岡チーム(森内吉男、他2名) |
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| 1994年 |
第48回全国茶品評会(全国お茶まつり)
せん茶の部 |
二等 |
森内吉男 |
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| 1993年 |
第47回全国茶品評会(全国お茶まつり)
普通煎茶 |
三等 |
森内吉男 |
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第35回静岡県茶品評会
普通煎茶の部 |
二等賞 |
森内吉男 |
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| 1991年 |
第45回全国茶品評会(全国お茶まつり)
普通煎茶 |
三等 |
森内吉男 |
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第37回静岡市茶品評会 |
二等 |
森内吉男 |
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第33回静岡県茶品評会
普通煎茶の部 |
三等賞 |
森内吉男 |
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| 1990年 |
第19回関東ブロック茶の共進会
荒茶・普通煎茶の部 |
銅賞 |
森内吉男 |
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第36回静岡市茶品評会 |
二等 |
森内吉男 |
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| 1988年 |
第17回関東ブロック茶の共進会
荒茶・普通煎茶の部 |
銅賞 |
森内吉男 |
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| 1987年 |
第16回関東ブロック茶の共進会
荒茶・普通煎茶の部 |
金賞 |
森内吉男 |
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| 1986年 |
第15回関東ブロック茶の共進会
荒茶・普通煎茶の部 |
金賞 |
森内吉男 |
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第44回全国茶品評会
普通煎茶の部 |
三等賞 |
森内吉男 |
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